魔法少女リリカルなのはです。
今回はエピローグ的なものです。(注:この小説はなのはとユーノがいちゃつくのでユーノ嫌いな人は見ないほうがいいかと)
徐々に続きをうpしていこうと思います。
今2話目作ってますが、皆さんの感想があれば製作ペースが速まるかもしれません。
キャッチコピーは「魔法少女、恋してます」
小説は続きから。
〜突然の出来事〜
「魔法少女、恋してます」
闇の書の事件から6年後。中学3年生になったなのはやフェイト。
6年前とは違い、体も心も成長した彼女等の悩み・・・
それは、彼氏だ!!
学校でもちょくちょく彼氏有無について話す。
「なのははいるでしょ、ユーノ君」アリサやすずかがそういうと
「ち・違うよ〜ユーノ君とは別にそんな関係じゃないし」となのはが慌てて言い返す
「じゃなんでちょくちょく会ってんの?」アリサ達はこういってきた
「うっそっそれは・・・・」言い返す言葉がないなのは
皆とそんな話をしていた。
今日は管理局のお休み最終日。なのはとユーノはクロノに呼び出された。
「いきなりでスマンがな一つ言わせてもらうぞ」クロノがそういうと2人はなにを言われるのかなとドキドキしていた。
「お前らいいかげんデートの一つでもしてみろ」とクロノがいうと2人はポカーンとしている
「えっ」二人はほぼ同時に言った
「お前らももう子供じゃないんだし」
「え〜、ユーノ君とはそんな仲じゃないよ〜」
「そうだよ、なのははただの友達だよ」
「そんな風には思えんがな。そうだ今日二人で町にデートに行け」
「そんなー」
「そんな関係だと仕事に支障がでるんだ」
「・・・・・(なにを根拠に)」
「上官命令だ!!」
こんなことから物語りは始まります。
どうでしたか?今回はエピローグ?的なもので、どうしてこうなったのかというものを書いているものなので文字数少ないですが。
感想等書いてくれるとうれしいです。
現在製作中の2話目の製作ペースも早まります。
2話目からはもっと分も長くなり、内容も濃いので面白いと思います。
舞台は闇の書事件の6年後A’s最終話EDの中で数分間ぐらい出てきた非常に短いなのはたちの中学3年生の頃を書いてます。
読んだ人ぜひ感想コメントよろしくですぅ〜。
つづきまってます。楽しみにしてまってます。バリバリまってます。
ユーノとなのはが、アニメでくっついたら怒りますけど、これはまぁ空想の物語?みたいなものなのでまぁ大目に見てます。
半分萌え半分ファンってとこですかね。
ありがとうございます。そう言ってくれると励みになりますww
すごいですね。
完結するまでぜひ頑張ってくださいね♪
ありがとうございますww
今続きを書いてるところです。
これはとりあえずなのはを知ってるということを前提にしています。
最近キャラの情報を書いてますので、良かったら見てください。
応援するよ(^o^)
ありがとうww
今頑張って続き製作中でっす。
私、普段から小説とか読まない…ってか、面白いと感じる事が少ないけど、これは読んでて苦じゃないし、
むしろ挿絵がないのに漫画を読んでるような感覚です。しかも、″自作小説″とは…かなりの妄想りょ…想像力をお持ちで…。なにぶん、これからも観覧者を大いに楽しませてくれるような作品を期待しています…。これからも、頑張ってください…。
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